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 住所 大阪府吹田市南高浜32-19  TEL 06−6382−6770(代)             web-mail 
夢のある街

●相川病院(総務・事務所)        電話 6381-2005
●相川病院(外来・受付・予約)       電話 6382-6770
●相川病院(居宅支援事業所)        電話 6381-3090
●相川病院(友の会)           電話 6382-6780
●デイサービスセンター「あいあい」    電話 6381-6605
●デイサービスセンター「あいかわ」    電話 6381-2119
●通所リハビリ(デイケアセンター)    電話 6381-2372
●訪問看護ステーション「あいかわ」    電話 6318-1371
●ヘルパーステーション「あいかわ」    電話 6317-6032
 8月17日 日曜健診
 8月17日(日曜)に日曜健診を行います。30台の吹田市健康診査や、7・8月生まれの方の吹田国保健診、また政府管掌保険の生活主観病歳予防健診、各種事業所健診が受診できます。いずれも、休日健診は予約制です。あらかじめお電話でご予約ください。
生活習慣病予防健診
 相川病院では、政府管掌保険の「生活習慣病予防健診」指定医療機関にとなりました。35歳以上の被保険者の方の健診を対象に国から半額以上の補助を受け、事業所健診に、血液検査や胃レントゲン(バリウム検査)を追加しても6300円でお受けいただけます。
社会保険事務局へリンク
事業所健診のご案内
特定健診・特定保健指導
吹田市民健診は今年度より廃止されています。
 平成20年度より市民健診にかわって、メタボ健診(特定健診)という制度が始まり、引き続き相川病院でも健診を行いますが、お持ちの健康保険によって健診内容が減らされたり、受診できる検査機関が制限されたり、有料となる場合もあります。(特定健診について当院でお調べした情報を掲載します)

【30〜39才の吹田市民の方】
 誕生月とその翌月に、これまでの市民健診と同様に30歳代吹田健康診査を無料で受診出来ます。検査項目は特定健診+貧血検査+心電図です。本年度から胸部レントゲンがなくなりましたが、相川病院では友の会の方を対象に無料で追加実施します。
【40〜64才の吹田市国民健康保険の方】
 誕生月とその翌月に、これまでの市民健診同様に特定健診(吹田国保健康診査))を受診出来ます。検査項目は特定健診+貧血検査+心電図+胸部レントゲンです。(胸部レントゲンのみ300円の有料です。)なお受診には、吹田市国保課から郵送される受診票が必要です。紛失された方・届いてない方は吹田市にご請求ください。(電話06-6384-1239)
【65〜74才の吹田国保の方】
 誕生月とその翌月にに、これまで同様に健診を受診出来ます。検査項目は特定健診+貧血検査+心電図+胸部レントゲンです。(胸部レントゲンも無料です。)なお受診には、吹田市国保課から郵送される受診票が必要です。紛失された方・届いてない方は吹田市にご請求ください。(電話06-6384-1239)
【35〜74才の政府管掌保険本人の方】
 生活習慣病予防健診(特定健診+貧血検査+心電図+視力聴力+胃がん健診)が受診出来ます。この健診は、胃レントゲン検査(バリウム検査)が含まれるなど、充実した検査項目です。したがって国からの補助はでますが6300円の自己負担が必要です。胃がん健診を除外した場合の自己負担は3320円です。事業所健診を兼ねる事が可能です。社会保険健康事業団大阪支部へリンク
【40〜74才の政府管掌保険家族の方
 特定健診を受けるには受診券が必要です。事業所に特定健診の申込申請書が届いていますので、事業所を通じてお申し込みください。特定健診の受診券を受け取ることができます。この受診券で特定健診をお受けいただけます。なお胸部レントゲンや心電図などの検査項目が市民健診に比べて削減されています。当院では友の会の会員の方については心電図・胸部レントゲン・貧血検査を無料で追加いたします。
【40〜74才でその他の健康保険をお持ちの方】
 保険ごとに特定健診の受診方法や検査項目は異なります。まだ詳細が決定されていない場合もあります。相川病院でも使える特定健診の受診券を発行する健康保険組合もあります。
【40〜74才の吹田市以外の国保の方】
 大阪市や豊中市の国保の方は4月中に特定健診の受診券を郵送する予定であると発表されています。摂津市国保の方へは4〜6月生まれの方については4月に、それ以降の誕生日の方にも順次郵送すると発表されています。健診項目や料金は受診券に記入されています。(周辺自治体の国保は、ほとんど無料で特定健診を受診できると思われます。)受診券と保険証をお持ちいただければ特定健診を受診いただけます。大阪市健康福祉局へリンク
【75歳以上の後期高齢者の方】
 長寿健康診査の受診券が郵送されます。受診券と後期高齢者保険証をお持ちいただければを無料で受診していただけます。なお受診には、大阪府広域連合から郵送される長寿健診・受診券が必要です。紛失された方・届いてない方は広域連合にご請求ください。(電話06-4790-2028)大阪府後期高齢者医療広域連合へリンク

 ☆ご予約・お問い合わせ 06−6382−6770

相川病院でお受けいただける事業所健診などの一覧はここをクリック。
 初めて当院をご利用の方は、予約・申し込みお電話の前に「健診申し込み用紙」をファックスいただくとスムーズです。(健診申し込み用紙PDFファイル)

日本医師会・特定健診の情報へリンク
相川病院での入院に関しては、個室を含めasahi.jpg (14992 バイト)て差額ベッド代は徴収しておりません。
私たちはいつでも、どこでも、だれでも、良い医療と福祉を受ける権利を守るために、差額ベッド代の徴収は問題が大きいと考えています。この私たちの姿勢が朝日新聞で報道されました。記事の内容は写真をクリックしてください。(250kあります)
友の会会員募集中
 友の会は、地域の人々の健康づくり・町づくりに取り組んでいます。 私たちは、安心して住み続けられる「住みよい街」をめざして、地域の人々と一緒に福祉・医療・介護のネットワークを広げています。民医連では全国で270万人の方々に。健康友の会「あいかわ」にも、地域の方々を中心に、約4,000世帯の加入をいただいています。 友の会ツアー 写真をクリックすると拡大します。
@健康祭りや友の会ツアーなど楽しい行事を実施。A健康講座・学習会・健康班会などを開催。Bご家族も含めてインフルエンザの予防接種の料金のうち1000円を友の会が負担A健康診断・各種診断書・任意の予防接種などに会員料金を設定B健康情報満載の月刊紙「みんなの健康」をお届けします。C入会時の費用は千円。その後の年会費などはありません。友の会の案内はここクリック
ご自宅まで送迎します。kuruma.jpg (11199 バイト)
 通院困難な病院周辺の皆様を対象に、ご自宅と病院の間を送迎する車を用意しました。ご利用希望の方は外来看護師までご相談ください。また川園・日の出・吹田駅・内本町・井高野方面に、巡回送迎車を運行しています。あわせてご利用ください(送迎地域・時間・人数は限定しています)

三島無産者診療所創設70周年記念式典
相川病院の前身となる三島無産者診療所創設70周年となります。三島診療所から相川病院までのあゆみは、まさに吹田の民主医療の歴史と重なります。三島無産者診療所と吹田の戦前の民主医療運動の記録をまとめました。ここをクリックしてください。

●吹田市の健康診断事業
●吹田市の予防接種事業
●子どもが急に病気にかかったら健康まつりmaturi.jpg (12563 バイト)(第7回) 5月25日に開かれた「健康まつり」は、曇り空という「暑くなく雨もなく」の大変すごしやすい一日となり、3000名という多くの地域の皆様にお越しいただきました。毎年恒例のビンゴゲームの時には、舞台前がいっぱいになり「すっかり地域のおまつりとして根付きましたね」との感想もいただきました。舞台では、これまでにない「手話ダンス」や「青年バンド」「マジック」でもりあがり、カラオケコーナーも、審査員資格を持った方やプロの歌手による本格的な審査が行われ出演者もいささか緊張気味でした。模擬店の出店数も、これまで最高となり、舞台が見えない位置まで広げました。楽しい1日をたくさんの皆様と有意義に過ごすことができました。「健康祭り」の成功にむけて御協力いただいた皆様、ありがとうございました

 当院では労働安全衛生法に準拠した事業所健診を平日の午前中だけでなく、@土曜日の午前中。A毎週月曜日の18時30分から。B日曜日の午前中(原則第3日曜日)に実施しています。また事業所登録をいただくことで、10050円の料金を団体料金の6300円に、40歳未満の方は心電図を除外して4900円で実施しております。詳しくは健康診断のページ(ここをクリック)をご覧下さい。また就職などで事業所検診を個人で受けられる方については、健康友の会「あいかわ」にご入会いただくことで団体料金の扱いをさせていただいております。(特定健診の開始に伴い、一部検査項目の追加があり、事業所健診の料金を20年4月より改定しました。))友の会の案内はここをクリック
青年海外協力隊(JICA)応募のための健康診断を実施しています。近年、青年海外協力隊へ応募される方の健康診断が増えております。相川病院では募集規定にある項目にそった健診を実施しております。当院で行っている健診の項目はここをクリックして確認して下さい。健診費用は一般14700円 友の会に入会頂くと7850円です。なお肝炎検査で異常が出た場合、追加検査が必要となります。この場合は別途料金が発生します。この健診は、午前中の診察時間だけでなく、月曜・木曜の夜6時〜7時の間も受けていただけます。結果は受診後約1週間かかります.
 初めて当院をご利用の方は、予約・申し込みお電話の前に「健診申し込み用紙」をファックスいただくとスムーズです。(健診申し込み用紙PDFファイル)
物忘れ外来のご案内hideki.jpg (4281 バイト)
 山本秀樹医師の物忘れ外来は予約制です。あらかじめお電話でご予約ください。認知症とは、脳の神経細胞が病的に死んでいき今までできていたことが出来なくなり日常生活に支障を来す状況をいいます。脳の神経細胞は、病的に死ぬ以外にも老化現象で死んでいきます。認知症という病気による物忘れと老化による物忘れの違いは、例えば昨夜の夕食の内容がとっさに思い出せないのが老化であり夕食を食べたかどうか思い出せないのが認知症です。しかし、これは、認知症がある程度すすんできた時にいえることであり、認知症の初期では老化による物忘れとの判断が難しいこともあります。また、認知症は必ずしも物忘れだけで始まるものではなく、初期には意欲の低下といった症状もみられます。いずれにしても認知症は、ご家族を含め周囲の方々が患者さんのちょっとした変化に一日でも早く気づき専門医にご相談されることが、重要です。+
当院の在宅医療
 当院は、地域に密着した医療・介護・福祉の複合体を目指したコミュニティホスピタルの構想をすすめています。医療水準の向上に伴い、年々自宅療養する患者様が増えてきており、現在、呼吸器管理を在宅で、22名、行っています。疾患として、肺がん、肺気腫、肺結核後遺症、肺繊維症、心不全、喉頭がん、ALSなどの方がおられ、気管切開が7名,人工呼吸4名, NIPPV4名,HOT18名,胃瘻6名となっています。(2005年)。介護保険を使用し、医師,看護師,ケアマネ,ヘルパーが、一人一人の患者様やご家族と寄り添い、その人らしい生き方でのQOLを高め、安心した在宅療養生活が継続できるよう、トータルケアを追及し、チームとしての日常的連携を図り、これまでなら入院生活を送っていたような患者様でも自宅生活が可能となるように努力しています。
 重症化する在宅管理では、医療的側面と併せて、その家庭ごとの生活に合わせた援助が必要となり、患者様,ご家族が、納得し安心した生活が送れるよう、信頼関係を深めていくことが大切であると考えています。(やのNS)

在宅で人工呼吸器NIPPV(マスク式人工呼吸療法)
相川病院では介護保険が始まる10年以上前から、訪問看護を始めとする在宅医療を積極的に手がけてまいりました。NIPPVを活用し、在宅で人工呼吸療法を受けながら、充実した社会・家庭生活をお送りいただいています。今回NIPPVを使用されている患者様とご家族にご参加いただき交流会を実施しました。詳しくはここをクリック
NIPPV(マスク式人工呼吸療法)患者様・ご家族交流会の報告(河村NS)
肺がん早期発見の救世主
〜ヘリカルCT検診〜
他の臓器への転移率が高く、進行の速度が早い肺がんも、早期であれば、けっして不治の病ではありません。当院では肺がんの早期発見に、有効とされるGE社製高速ヘリカルCTを導入しました。
<ヘリカルCTの特徴>
●検査時間が従来に比べて短く、らせん状にエックス線撮影をしていきますので、数ミリ大の微少肺がんを発見することができます。

<こんな方は即検診を!>
●たばこを吸っている方 ●身内に肺がんの人がいた方 ●から咳や痰が出る方 ●深呼吸すると胸が痛い方
早期発見のためにも40歳をすぎたら 定期的に検診を受けましょう
●料金は一般
 10,000円、会員 7,000円です。
友の会は1000円で入会できます。その後の会費などはありません。
付事務アルバイト募集中
 月・木・金・土 8時45分〜12時45分  時給750円から
吹田市のくすのき作業所に通う木村岳さん(20歳、左の写真)が、8月2日午前4時半頃から行方不明になっています作業所の方や家族の方が捜索活動を行っています。どんな小さなことでも結構ですので、目撃情報などがございましたら、以下の連絡先までご連絡ください。
連絡先 06-6339-0742 くすの木共同作業所 06-6389-0606 さつき障害者作業所 090-8446-2792 西沢重彰(くすの木共同作業所所長)


高校生1日看護体験の参加者からお礼のハガキが届いたので紹介します。「患者さんに足を洗ってあげた時byositu.jpg (4026 バイト)、すごく喜んでくれたことが今でもとてもうれしくて良く覚えています。そんな仕事を毎日されている看護師という職業はほんと素敵だと思いました。」
「病院のみなさまの暖かさやニッコリとした笑顔のおかげで楽しい体験ができました。たくさん悩んだけど今は看護婦を目指しています。」
「きびきびした仕事だと思いましたが、患者さんには忙しそうな素振りを見せず優しく笑顔で接しておられ、私もあのような看護師さんになりたいという目標ができました。」

医療制度改革法が成立・・・高齢者負担増
 小泉内閣の5年間は、社会保障改悪の連続でした。健康保険本人三割負担に始まり、一昨年は年金の改悪、昨年は介護保険改悪と障害者自立支援法の強行。そして最後に医療改悪です。


難病医療費軽症者は補助中止
厚労省 10月にも所得に応じ自己負担(産経新聞にリンク) 厚労省は、これまでの定額自己負担から、所得と病状に応じた負担に改める。入院患者の大半は負担が減る見通し。通院は現在の月額2000円の上限を、所得区分を設け、負担を段階的に変える。高所得者では負担増になる場合もあり、軽症の人は補助対象から外すこともある。
障害者のためのヘルパー利用支援費制度 厚労省一転、上限も
(介護福祉comより1月10日のリンク参照)国から市町村への補助金ですが、ヘルパーの上限として全身性障害者は1日4時間を考えていると、郡司障害福祉課長が発言した模様です。

相川病院のご案内
 「いのこの里診療所」開設に伴い中路名誉院長の診察日が変わりました。
外来・診療医師担当表
通所リハビリ(デイケア)センター
ホームヘルパー派遣・ヘルパーステーション
 吹田市・東淀川区の居宅支援事業所に登録しました。
相川病院で受けられる健康診断
事業所検診の予約受付中 事業所健診の料金6300円
訪問看護ステーションあいかわ
訪問看護ステーションからのお知らせです。
友の会のご案内
健康をみんなで守る協同の組織。「健康友の会あいかわ」からのお知らせ。matuda2.jpg (9738 バイト)
「聴診器」
松田院長が、友の会新聞に連載中のコラム
論文・発表
職員が発表した論文や、発表原稿を紹介します。
中路先生の小児科特診
中路名誉院長の、子供のための医療案内


吹田市骨粗しょう症健診
20歳以上の吹田市民を対象に、骨粗しょう症健診は5年ごとの輪切り健診です。料金は1000円。65歳以上の方は無料です。(月〜土曜日の午前診と月・木曜日の夜診の時間帯にお受けいただけます。なお友の会の会員の皆様の利用料1000円は友の会が負担します。対象年齢以外の方や、吹田市民以外の方についても、相川病院では「友の会・骨粗しょう症健診」として実施しております。詳しくはここをクリックしてください
骨粗しょう症”とは・・・骨の組織がスカスカになる状態をいいます。日常の些細なことで骨折を引き起こしやすくなります。また加齢とともに腰が曲がったりするのも、骨が徐々につぶれていくことに原因があります。閉経を迎えた女性は、急激に骨が弱くなることがあり、特に注意が必要です。若いうちからご自身の骨量を高めて予防しましょう。

もの忘れ(痴呆)外来実施中(予約制) 山本秀樹医師
 専門医による老人性痴呆・もの忘れに関する診断と治療、家族へのカウンセリングなど 痴呆外来は、木曜日の夜6時と火曜日の昼2時からです。山本医師執筆の「痴呆症の早期診断と早期介護」紹介は、表紙写真をクリックしてください。


第63回メーデー(吹田地区)に参加しました
春の組合レクリエーション・蒜山高原の写真をアップしました・
労働組合の花見の写真をアップしました
掲示板(BBS)を設定しました。ご自由にお使いください。ここをクリックください。
「弱いものいじめの行革反対市民要求実現吹田実行委員会発行ビラ」へリンク


★★★

吹田市会議員玉井みき子さんのホームページと相互リンクしました。

大阪府は11月1日より、乳幼児・障害者、母子家庭など、今まで医療費を補助していた制度を削減し、1日500円の患者負担を実施しました。また年金暮らしの老人世帯など市民税非課税世帯に65歳から実施していた高齢者医療制度も同時に廃止、吹田市など一部の市町村では、大阪府が払っていた補助金を肩代わりして、部分的にせよ、この制度の維持をはかっていますが、市町村にとっては大きな負担となっています。

「大阪府健康福祉アクションプログラム」健康福祉施策の再構築案
http://web.pref.osaka.jp/osaka-pref/fukushiseisaku/action/hontai7.pdf

○吹田市の11月からの状況
●65歳〜70歳の高齢者の医療費補助 年収150万円未満から非課税世帯のみに
●障害者医療補助を受けることが出来る本人の年収を1000万以下から462万に縮小
●1日500円、1医療機関2回までの負担を求められる対象者
 乳幼児・障害者(1〜2級)・母子家庭・老人障害者(1〜4旧)・精神・難病(特定疾患)・また65歳以上の年間所得150万円未満(非課税世帯を除く)の医療費(患者負担)は原則として3倍に引き上げられます

「保健福祉の現場から」へリンク

Webマネージャー(上柿:GBD00142@nifty.ne.jp)へのお便りはこちらまで。
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